2010年02月25日

Twitter デビュー

Twitter、去年の秋頃登録したのですが、ずっとつぶやいていませんでした。
そして、ここにきてツイり始めました。汗

なんだかよくわからないです、、、汗
ということで、右側にリンク貼りました。

SEESAA BLOGはTwitterと連携しているんですね。。。
今記事の記入欄の上のtマークみて気づきました。汗

posted by kuro at 16:30| Comment(0) | オンエアした曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月22日

Red Garland 特集

RED GARLAND

今回は、ボクシングネタでお届けしました。
元ライト級ボクサーだったレッドガーランドの、アルバム『Garland of Red』を特集しました。





BGM

Groovy




A Garland of Red

What Is This Thing Called Love
Makin' Whoopee
Little Girl Blue
A Foggy Day
Constellation






Relaxin' with the Miles Davis Quintet

If I Were A Bell







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Gerry Mulligan 特集 第2弾

GERRY MULLIGAN


オリジナル・ジェリー・マリガン・カルテット

Bernie's Tune
I'm Beggining To See The Light




Sings a Song with Mulligan!

All Of You
How About You





Night Lights

Night Lights(Piano Version)
Night Lights(CL Version)
In The Wee Small Hours Of The Morning





Getz Meets Mulligan in Hi-Fi

Srapple From The Apple





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ニッキ・デビュー~エラへ捧げるスウィング

With A Little Help From My Friends

バンクーバーオリンピックの開会式で国歌斉唱した、ニッキヤノフスキー。
のびのびと歌っていて素敵でした。













posted by kuro at 18:47| Comment(0) | Pick Up Artist | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月25日

pops&Jazz

ポップスをアレンジしたものや、
ポップス系ボーカルによるもの、などを集めました。




Blackbird---The Beatles


The Beatles

The Beatles『White Album』


Yours

Sara Gazarek『Yours』





My Wild Irish Rose
アイルランド民謡


love letters

Joell『Love letters』


The Melody at Night, With You

Kieth Jarrett『Melody At Night, With You』





Don't Know Why--Nora Jones


One Quiet Night

Pat Metheny『One Quiet Night』


Come Away with Me

Nora Jones『Come Away With Me』





Between The Devil And The Deep Blue Sea


Sings a Song with Mulligan!

Annie Ross『Sing A Song With Mulligan』


Montreux 1977

Roy Eldridge 4『Montreux '77』














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ローラ浅田さんとシンディ浅田さん。

先週の1月21日は、ローラ浅田さんの命日でした。
一周忌を迎えて、娘さんで歌手のシンディ浅田さんがアルバムを出されました。
I Remember YouCindy Asada
この中から2曲と、ローラ浅田さんの曲をオンエアしました。


ローラ浅田『千の風になって』
人生の扉

シンディ浅田『I Remember You』
Everybody Love Somebody
Earth Angel



千の風になって

Laura Asada『千の風になって』




I REMEMBER YOU

Cindy Asada『I Remember You』




Cindy Asadaさんの他のアルバムはこちら。
cindy.jpg
Springs/Cindy Asada 1996年


cindy1.jpg
Springs /Cindy Asada 1998年






BEING WHO I AM





















阿川クロ 亜川クロ 吾川クロ
posted by kuro at 18:24| Comment(0) | オンエアした曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月18日

Gerry Mulligan『What is There to Say? 』特集

Gerry Mulligan
バリトンサックス奏者、ピアニスト、アレンジャー。

1927年アメリカニューヨーク州にて、鉄道員である父親の元に生まれる。
40年代後半、フィラディルフィアで活動を開始する。ギルエバンスとの出会いから、アレンジを手がけるようになり、マイルスのビックコンボに参加するかたわら、20歳そこそこでクロード・ソーンヒルビックバンドやスタンケントンオーケストラに編曲を提供する。
1952年にはカリフォルニアへ移り、チェット・ベイカーらとピアノレスのグループ、ジェリーマリガンカルテットを結成する。ウェストコーストジャズを顕在化した中心人物。
ベン・ウェブスター、デイブ・ブルーベック、セロニアス・モンク、ズート・シムスなどと。ピアニストとしてもアルバムにその演奏をたくさん残している。
その後カルテットのトランぺッターはチェットベイカーからアートファーマーにかわり、『What is there to say?』『ナイトライツ』などを発表。
晩年はアストル・ピアソラと共演して話題となる。
1996年1月20日熱心なランナーでもあったジェリー・マリガンは、膝の手術の際の感染症がもとで亡くなる。享年68歳。





What Is There to Say?

What Is There To Say?
Just In Time
News From Blueport
Festive Minor
As Catch Can
My Funny Valentine
BluePort
Utter Chaos
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2010年01月04日

A Happy New Year!!!! 〜派手さはないけどしみじみね〜

明けましておめでとうございます
今年もどうぞよろしくお願いします



2010年の第一回目の本日の放送テーマは
『派手さはないけど、しみじみいいねえ』

亞川独断で選んでみました。


まずは、ジョン・ルイス&サシャ・ディステルの、1956年おフランスでの録音

Afternoon in Paris

John Lewis&Sacha Disetel『Afternoon in Paris』より
I Cover the Waterfront〜水辺にたたずみ〜
 ジョンルイスはいわずもがな、MJQのリーダー。このアルバムには、MJQのリズム隊が新旧参加してます。この曲は、コニー・ケイ(drums)ピエールミシェロ(bass)。
 サシャ・ディステルは、ジョンルイスより13歳ほど年下の、フランスでは人気の高いギタリスト。ブリジットバルドーの恋人だったことも。マリチな才能でフランスでは結構人気のある方のよう。




さて本日2曲目は、トニー・フラッセラのリーダー作。

Tony Fruscella

Tony Fruscella『Tony Fruscella』より
I'll Be Seeing You
Tony Frusella
1927年生まれバップはと同世代に現れ、保守派として活躍。私生児で孤児院育ちという生い立ちが、彼のクールで哀愁を帯びたサウンドを作り上げたといっても過言ではない。レスターヤングやスタンゲッツ、ジェリーマリガンなどの大物ミュージシャンと共演しながらも、破滅型の人生をたどる。麻薬に溺れ、肝硬変と心臓マヒにより41歳で死亡。生涯この一枚しかリーダー作を作らなかった。




前半最後は、ビルクロウ

さよならバードランド

Bill Crow『From Birdland To Broadway』より
From Birdland To Broadway
Bill Crow
1927年生まれ
スタンゲッツやジェリーマリガンなどと共演。音楽活動よりも、そのウィットに富んだ文章によるジャズ批評や著書にスポットライトが当たった人かもしれない。ビルの著書『From Birdland To Broadway(さよならバードランド)』は、村上春樹が翻訳した。




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後半は
女性ジャズボーカリスト特集



まずはJune Christy

Something Cool

June Christy『Something Cool』より
It could Happen To You
Softly As In A Morning

スタン・ケントン楽団のオーディションにうかり、スタンケントンからジューンクリスティの名前を授かる。ケントン楽団の先輩に、アニタ・オデイがいる。


続いては、ジューンクリスティの先輩である、
アニタオデイ

Anita Sings the Most

Anita O'Day『Anita Sings The Most』より
We'll Be Together Again


ジス・イズ・アニタ

Anita O'Day『This is Anita』より
As Long As I Live
歌唱力でも声質にしても、歌い回しのオリジナル性にしても、
本当にすばらしい人。


続きまして、カーメン・マクレエ

Alive!

Carmen McRae『Alive!』より
Perdido


The Great American Songbook

Carmen McRae『The Great American Songbook』より
He was Too Good To Me



最後は、ペギー・リー

ブラック・コーヒー

Peggy Lee『Black Coffee』より
Gee Baby Ain't I Good To You
I've Got You Under My Skin



新年、一番始めに聞くJAZZは何でしたか?
私は、じっくり聞いたのは今日のオンエア。
曲順としてはジョン・ルイスでしたが、気持ち的にはペギー・リーの
『Easy Living』でした。
実は、本日の一番最後にかけるはずの『Easy Living』でしたが、時間の都合でかけることができませんでした。。。汗
ということで、
やっぱり、この頃のジャズボーカルは最高です。
あまり普段この頃のボーカルものはかけないんですが、
実は一番聞きまくり倒したのは今日かけたアニタオデイや、ジューンクリスティ、ペギーリーなどのアルバム。何度聞いても、その歌い回しや声の魅力に、飽くことがありません。


そもそもこの番組の選曲基準は、
飽きることなく愛聴され続けるもの
もちろん、私基準ですが(汗)
ジャズボーカリストは、毎年たくさんデビューしています。
ぱっと飛びつかずに、何度も何度も聞いてみて、さらに時間を経てからもう一度、と
吟味して選曲しています。
そしてこれからもその姿勢はかえないつもりです。
どうか、今年もどうぞエヌワンコミュニティ月曜日をよろしくお願いいたします。


2010年1月4日
亞川クロ






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2009年12月23日

Joni Mitchell特集

JONI MITCHELL(ジョニ・ミッチェル)
1943年11月7日カナダ・アルバータ州フォートマクリード生まれ。

 1960年代にトロントでフォーク歌手として活動開始。ニューヨークに移ったのち、1968年『Song to a Seagull』でデビュー。翌年発表したセカンドアルバム『CLOUDS』「青春の光と陰--Both Side,Now--」のヒットで知名度を上げる。
 1969年8月15日から、アメリカニューヨーク州はベゼルのマックスヤスガー氏の農園で開催されたロックの野外フェスティバル『ウッドストック・フェスティバル』に参加。このために書き下ろされた『Woodstock』をピアノで弾き語りする。
 1970年の『Ladies of the Canyon』『Circle Game』はパフィ・セントマリーが映画『いちご白書』の主題歌としてカバーしてイギリスでヒットさせた。
 続く1971年の『BLUE』は高く評価され、そののち長く愛される名盤となる。
 1972年以降、複雑で緻密かつ繊細なジョニのコードワークとリズムを理解しサポートする上で、西海岸フュージョンジャズ系ミュージシャンを起用するようになる。1974年『Court and Spark』ではジョー・サンプルやラリー・カールトン、ウィルトン・フェルダーと共演。
 1974年『Miles of Aisles』ではトム・スコット、ジョン・ゲラン、マックス・ベネットのLAエクスプレスとの共演。1975年『The Hissing of Summer Lawns--夏草の誘い--』ではマルチリード奏者バド・シャンクと。
 私生活においては恋多き女性とされたジョニ・ミッチェルは、その出すアルバムごとに恋人が違ったなどと言われている。1976年『Hejira--逃避行--』で共演した名ベーシストジャコ・パストリアスとは恋愛関係になったとされているが、その後ジャコ・パストリアスは、1977年『ドンファンのじゃじゃ馬娘』、1979年『MINGUS』1980年『Shadows and Light』と立て続けにアルバムに参加している。『Shadows and Light』は、1979年サンタバーバラカウンティボウルでのライブ収録。映像と音声どちらも収録するためのライブであった。ここではマイケルブレッカーに、まだ若きギタリストだったパットメセニーも参加している。
 ジャズとしてのジョニ・ミッチェルの音楽は、『MINGUS』 においてチャールズ・ミンガスとの共作で最高のものとして結実したとも思える。気難しいとされたミンガスの作り出した楽曲とジョニの詩のコラボレーションは、まさに孤高のアーティストとされる者同士でしかわかり合えない心の共鳴でもあった。アルバム制作の半ば、ミンガスは帰らぬ人となり、このアルバムは追悼アルバムという形で完成する。
 1984年には、ベーシストであるラリー・クラインと結婚。その後離婚しても、休止宣言をする2002年の『Travelogue』まで、クラインとは共演した。
 その後5年の沈黙をやぶり、2007年、『SHINE』でまた新たに復活した。そのことを喜んだ『MINGUS』以来数多くのアルバムに参加して来たハービーハンコックが、その年の秋に彼女へのオマージュとも言える『Joni Letters』を発表する。


 感情を素直にさらけ出したジョニ・ミッチェルの詩は、ときに聞く者の心の奥深くに染み入り、とらえてはなさない。一つ一つの歌がまるで上質な一本の映画のようでもある。
 その才能は歌のみにとどまらない。ギターにおいては、『ローリングストーンズの選ぶ歴史上もっとも偉大な100人のギタリスト』において第72位。アルバムジャケットの絵は、グラミーのベストアルバムパッケージ部門賞を受賞するなど、絵や写真の分野での芸術家としての評価も高い。
 現在66歳。これからまだまだ深みを増していく、すばらしいシンガーソングライターである。



Ladies of the Canyon [Analog]

『Song to a Seagull』よりI Had A KIng



Clouds

『CLOUDS』よりBoth Side,Now



Ladies of the Canyon

『Ladies of the Canyon』よりBig Yellow Taxi



Court and Spark

『Court and Spark』よりCourt and Spark



Blue

『Blue』よりRiver



Mingus

『Mingus』よりGoodbye Pork Pie Hat



Gershwin's World

Herbie Hancock feat.JONI MITCHELL『Gershwin's World』よりSummertime



Shadows and Light

『Shadows and Light』よりWoodstock

posted by kuro at 13:35| Comment(0) | Pick Up Artist | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月14日

MPB特集 Gest ロベルト・レゴナッチ

パンデイリスト特集 ジョルジーニョ・ド・パンデーロ/マルコス・スザーノ



パンデイロ
ブラジルにおいて、サンバやショーロ、マルシャなどで用いられる、タンバリンに似た打楽器。主にブラジル北東部のリズムだけで使われる楽器とされてきた。タンバリンは、そのシンバル部分を背中合わせに反らせて合わせてあるが、パンデイロは向かい合わせてある。タンバリンの方が、シンバルが華やかに鳴る。たいこの皮の部分はチューニングして張力をかえて音の高さを調節することが可能であることも、タンバリンとは違うところ。かつてパレードでも演奏されたが、様々な打楽器が生まれるにつれ、打楽器隊が大編成になるにつれ、パンデイロの音がかきけされるようになり、パフォーマンス的な役割へと変わって行った。



ジョルジーニョ・ド・パンデーロ
ブラジルの伝説的バンデイロ奏者。79歳。
Epoca De Ouro Ensembleのメンバー。


ジョルジーニョの参加アルバム2枚から2曲オンエアしました。




Cafe Brasil 2

Epoca De Ouro Ensenmble『Cafe Brasil』 Cegos De Luz (Ivan Lins)



O bebado e a equilibrista

Watarumi Machiko(Jorginho Do Pandeiro)『O Bebado E A Equilibrista』Com Que Roupa?



マルコス・スザーノ
ブラジル北東部のリズムだけに使われて来たパンデイロだが、マルコス・スザーノはロックやファンク等の欧米の音楽をパンデイロで表現することに成功した。そのことで世界的に知られるところとなり、レニーニ、スティングとの共演や、日本では山崎まさよしが彼の影響でパンデイロをマスターしユニクロCMでも披露するなどと、影響力は計り知れない。宮沢和史率いるGANGA ZUMBAのメンバー。

マルコス・スザーノの参加アルバムから2曲オンエアしました。

魚眼

Lenine E Suzano『Olho De Peixe』 Escrupulo
このアルバムタイトルですが、ロベルト曰く
「『Olho De Peixe』=『魚眼』となってるけど、ブラジルでは普通魚の目(うおおめ)のことをさすんだよ?」と笑っていました。ジャケット写真も、うおのめの拡大写真じゃないか?とのことです。ちょっとそれはどうだろう。。。。歌詞にはうおのめのこと出てこなかったんだけど、どうなんですかね。
 かけた曲はEscrupuloですが、これの和訳も間違いだそう。『不安』とありますが、実際は正しいこと、倫理的な行いをすることという意味があるそうです。どうりで、曲の雰囲気とタイトルが合わないなあと感じていたはずです。



Medicine for your soul

Saigenji (feat.Marcos Suzano)『Medicine For Your Soul』 Teardrops On Amazon River



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『Lilia』
ウェインショーターによるアレンジで、随分雰囲気が変わったLilia。日本では、70年代にウェインバージョンのLiliaがよく流れていました。この元ネタと言ってもいいMiltonのアルバム『Clube Da Esquina』からのLiliaとききくらべてみました。



Native Dancer

Wayne Shorter E Milton Nascimento『Native Dancer』Lilia (1975年)



Clube da Esquina

Milton Nascimento『Clube Da Esquina』Lilia (1972年)



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Last Namber


Kicking Cans

Dori Caymmi 『Kicking Cans』Hurricane Country

ドリィ・カイミは、ドリヴァル・カイミの息子さんだそうです。
ドリヴァル・カイミはブラジルを代表する音楽家で、昨年コパカバーナのご自宅で、94歳で亡くなられました。盟友だったアントニオカルロスジョビンと同じ墓地に埋葬されたそうです。


posted by kuro at 22:23| Comment(0) | オンエアした曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年総決算 この冬静かに聞きたいボーカル特集

2009年総決算 この冬静かにききたいボーカル特集


Presente De Natal~bossa nova Christmas~

Naomi&Goro『Presente De Natal』Winter Wonderland



BON BON

Naomi&Goro『Bon Bon』Beautiful Love



パレードのあとで~ナラ・レオンを歌う

吉田慶子『パレードの後で ナラレオンに捧げる』Pedro Pedreiro



In Tokyo

Joao Gilberto『Gilberto In Tokyo』Wave



Bossa Nova

John Pizzarelli『Bossa Nova』Love Dance



ポエイラ・レーヴィ

Adriana Maciel『Poeira Leve』Ate Nao Mais



Speak No Evil

Flora Purim『Speak No Evil』I Feel You



Feels Like Home

Nora Jones『Feels Like Home』Don't Miss You At All



Debut

Bjork『Debut』Like Someone In Love



バラード&バートン

Ann Burton『Ballads&Burton』Try A Little Tenderness







posted by kuro at 21:04| Comment(0) | オンエアした曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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